講習のイメージ |
カリキュラム内容 |
動画を御覧下さい
(Windows Media Player9)
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ドライビング・ポジション
先生方が必ず確認致します。腕や足が伸びすぎず、
少々余裕を持って肘や膝が曲がるくらいが理想的な
なポジションです。
腕が伸びきってしまうような姿勢は楽なように見えま
が、突然のアクシデントに対応する事はできません。
しっかり基本形を身に付けて頂きます。
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スラローム
広いコースにたくさん並べられたパイロンを左右に
通過する事で、ステアリングの舵角とアクセルワー
クの関連性を理解するトレーニングです。
車の挙動をコントロールする事を学び、曲げる為の
技術を身につけて頂きます。 |
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急制動
平地・坂道(下り坂)の2パターンで実施しております。
速度が速くなると制動距離がどのくらい長くなるか、
制動しながら危険を回避できるかを理解するトレー
ニングです。
路面の状況やスピードを感覚で捕らえ、どんな状況
でも止まれる技術を身に付けて頂きます。 |
NO MOVIE
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危険回避
危険を察知してからアクションを起こすまでに、おお
よそ0.6秒かかります。
時間には個人差があると言われていますが、ご自身
がどのくらいの判断時間がかかるか、その時間で
危険物を回避できるか理解できます。 |
NO MOVIE
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定常円旋回
ステアリングをきったままアクセルオンすると、車の
駆動方式によって異なった挙動が出ます。
自分の車の駆動方式やタイヤの磨耗具合によっては
大きなアクションを起こしますがアクセルとステア
リングワークでコントロールして制御出来る速度を
理解します。 |
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レーンチェンジ
雪のワダチをおっかなびっくり乗り越えて、冷や冷や
する方も いることでしょう。
所謂コブの越え方、その時の車の挙動、アクセル
ワーク等を経験し、練習します。 |
NO MOVIE
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追突回避
下り坂の制動で止まりきれず、前方の車両に追突
する事故が増えています。万が一止まれないと
思ったときに、前方の車両を回避して、その後対向
車と接触しない為に車をコントロールするトレーニ
ングです。 |
講習の様子を
動画で御覧下さい
(660KB)
レッスンの様子を
動画で御覧下さい
(車載)(4.11MB)
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障害物回避
左カーブを曲がっていると、そこはアイスバーン!
と、突然左から何かが飛び出してきたとしたら?
左側からの障害物を回避し、アイスバーン故に対向
車線に飛び出してしまった後のコントロールも視野
に入れてトレーニング致します。 |
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デモンストレーション
先生方がDriveするデモカーに全員同乗して頂きます。
車の限界の高さ、制動の仕方、ステアリングワーク、
シフト、全てをナビシートでご覧頂きます。
1日の集大成として、トップクラスの技術をご堪能下さい。
2004年2月の開催時には、柳澤先生にご協力頂き、
車載カメラでその様子を撮影させて頂きました。
アイスバーンの上で先生はどう運転しているのか?
是非御覧になって下さい。
※撮影にご協力頂いた柳澤先生に心から御礼申し
上げます。
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